2008年06月19日

お勧め本『最後の授業』

最後の授業 膵臓がんで余命が半年と宣告された大学教授の『最後の授業』

最愛の妻と3人の子供を残して先立つ事になるにもかかわらず、最高に『今を楽しむ』姿には感銘を受ける。

果たして同じ状態になったとして、パウシュさんと同じ行動が取れるかどうか。

命の『時間』の大切さを感じます。



shingo0906 at 16:04コメント(0)トラックバック(0)趣味  

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大塚 慎吾
毎日のブログを読んで頂きありがとうございます♪

このブログによって、読む前よりも読んだ後の方が、人生が楽しく、明るく、素敵な響きを感じて頂けたら嬉しいです♪

僕の人生のモットーは、
 悗△衒』・エネルギーを高める
⊆分を深く信頼する
うまくいくという期待で満たす
です♪

人生は、「選択」できて「自由」であり、多くの人の人生に少しでも素晴らしい影響をプレゼント出来るよう、小さな、しかし、大きな変化をもたらす気付きをお楽しみ下さい♪

ありがとうございます(^O^)/
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